ソウルチェンジ(進化のために魂を交代し、自分の限界を超える方

なりたい自分に変わり、限界を超えて進化するための”魂の変更”

 

ソウルチェンジ体験談 6


いろいろなことが気にならなくなった自分を発見。
思考型から直感型へ、元氣に楽しむ方向へ。

 Tさん(女性)

ソウルチェンジのことを初めて聞いたとき、怖いというのが第一印象でした。
魂を変えてしまっていいのかなとか、せっかく今来ている魂なのに追い出してしまうようで
魂は悲しまないのかな、と思いました。

でも今の自分を変えたいと思ったので、ソウルコネクションのセッションを受けました。
初回のセッションの後では、ソウルチェンジができませんでした。
なぜ私はチェンジできないのだろう、と思ったときに、
本当は私の中に変わりたくないと思う部分があって引っかかっていたのだと気付きました。


それまでの私は、悲しいという思いがとても強く、
過去生で自分が起こしてしまったことを思い出し、そのことへの大きな罪悪感があり、
その感情に入り込んでぐるぐる廻ってしまうことが多くありました。
しかし、もうそこは終わったのだし、自分はもっと楽しく生き、強くなりたいと
改めて自分の意志を固め、ソウルチェンジ望みました。

セッションの前のカウンセリングで、笑りゅうさんに
「本当に変わりたいという、覚悟はありますか?」と聞かれ、依存ではなく、
自分の足で立ち、自分の意思で進む!!りゅうさんのスタンスに今感謝しています。


セッションの際に、それまでの魂が何のために来ていたのか聞いたところ、
本当の愛を知るため、家族とともに成長するためという役割だったようです。

それを受けて、「家族と成長する」ということは引き継ぎつつ、
今度は「楽しく、魂、肉体、ガイドマネージャーと繋がって直感で生きる魂」を呼びたいと願って、
ソウルチェンジをしました。



最初は魂が変わったかどうか分かりませんでしたが、
それまでの魂が自分の上のそう遠くないところにいて、バイバーイという感じで
しばらくいてから光に上がったのを感じたので、チェンジしたのだな、と思いました。
ワークや日々コンタクトをとっているうちに、新しい魂は地球は初めての
元気な子どもっぽい魂と感じることが出来るようになりました。


ソウルチェンジをしてからは、いろいろなことが気にならなくなりました。
それまでの私は思考が強くて、こうしなければいけないとか、こうあるべきとか、
物事をよく善悪で判断していました。

また、それまでは人に対して何かをしたときに、無意識に、実は押しつけや自己満足があり、
それを好きでやったのにも関わらず、思うような反応が得られないと、
やってあげたのに、といった気持ちが生まれることがありました。
そのように、気が付いてはいるけれども変われなかったことについて、
ソウルチェンジをしてからはああ本当にそうだな、と腑に落ちて
いろんなことを気にせず、進めることが多くなりました。

そして、新しい魂になり、自分だけの特別な時間を過ごすことに対して、
自分にOKを出せるようになったことは私にとって大きな前進です。
フラを始めたり、仲間と一緒にツアーにでかけたり、自分へのご褒美を受け取れるようになりました。
新しい魂には、感覚として大きく助けてもらっている感じがします。

ソウルチェンジをして、最初はすごく解放されて、
楽しみたいという願いは一時達成され、気持ちもとても軽くなりました。
ですが今、日常生活において、心からは望んでいない仕事に追われるといった特別な状況に直面すると、
やっぱりだめだとか今までの思考の癖が強くなってしまうことがあります。
仕事に関しては、魂と意識が望んでいることと現実とのギャップが
体感としてもとても苦しい状態として表れ、エラーを強く感じているので終わらせる方向です。


次回のソウルチェンジのときには、不安な意識の部分をより変えられる、
ゆだねる、自分を信じる をテーマに 魂を呼びたいと思っています。
それは、笑りゅうさんのシャスタ山のツアーに行ったときに計画していると
ワークを通じてガイドマネージャーに教えてもらっています。



肉体についても、面白い変化がいろいろとありました。

初回のセッションの後、立ち上がれない程、腰が痛くなって、
それは、自分の中にいたネガティブな存在が邪魔しているとともに、
自分自身にも変わりたくない思いがあるからだと分かりました。

自分の中で変容したいという思いの方が強くなり、
セッション重ねることでネガティブな存在たちを光に上げてもらうことができました。

それまでも、りゅうさんのワークに行く前に、いつも腰痛やしびれなどが出て、
スピリチュアルの方向へ前進しようとするのを
ネガティブな存在たちが妨げる仕事をするというのがあったのですが、
ソウルチェンジの後でネガティブな存在たちの住みかであるブラックの世界を封鎖してから、
そうした腰痛やしびれがピタッとなくなったのは凄かったです。

また、ソウルチェンジの後に肉体の細胞の意識体も変われるという話を聞いたとき、
自分の肉体の細胞たちが、そうなの?というようにざわざわと反応している様子が感じられたのが
面白かったです。
実際に目で見て動いているわけではないのですが、エラーがある部分の細胞たちが
ここ、ここ、見て見て、というように動いてサインを送ってくるイメージです。

細胞の意識体のチェンジを進めて、肉体が前より元氣になりました。
肉体労働をするときなどに、お願いね、と話しておくと、
疲れはするのですが、何もしないときよりも不思議と元氣なのです。



これからソウルチェンジをする方に伝えたいことは、
ソウルチェンジによって楽に生きられるようになることは確か、ということです。

セッションで私の魂の聞いたところ、魂の当初のミッションの達成率は50%で
本当はまだ頑張りたいと最初は言っていましたが、
自分が変わりたいという意志があることを伝えたところ、応援します、と
チェンジを選んだことを認めてくれました。
(それでも初回は、意識の方がいいのかなと思ってしまったのですが…。)

私のように思考で考える方は、魂を変えることがいいことなのかな?と
思うこともあるかもしれません。
自由に楽しく生きることができる人が増えたらいいと思うし、本当の自分を発見し、
なりたい自分になる!ソウルチェンジはそれを可能にしてくれるものだと思います。

私はこれからも、魂、肉体、ガイドマネージャー、自分(意識)がひとつになって、
もっともっと楽しく、幸せに向かって進んでいきたいと思います。