ソウルチェンジ(進化のために魂を交代し、自分の限界を超える方

なりたい自分に変わり、限界を超えて進化するための”魂の変更”

 

ソウルチェンジ体験談 3


強さを得て、ゆうゆうとしたポジティブな自分に。
トライ&エラーを繰り返し、ソウルチェンジを活かす。

 Kさん(女性)

1回目のソウルチェンジでは、慈悲や慈愛の弘法大師的なものや
月の女神の要素などが融合した仏系の魂に変わりました。

このことで、人の死に対する考え方をはじめ、いろいろなことを色眼鏡で見ることがなくなってきて、
自分とは異なる他人の意見を聞き入れられるようになりました。

それまでも神社に行ったときなどにエネルギーをもらうことはありましたが、
ソウルチェンジをしたことで以前よりもしっかりして、
ネガティブな存在に対する隙がなくなったと感じます。


それでも、言葉巧みにからかってくるなど苦手なタイプの人に対しては、
依然として自分が思っていることをうまく言えないことがありました。
せっかく叡智や強さのある魂が入ったのに、それをしっかり利用できていないと感じました。


「私はもっと強くなりたい」。
そう思った翌朝に、2回目のソウルチェンジが起こりました。
2回目は、より強さを持つミカエル的な魂が入ってきてくれました。

入ってからすぐに自分の全部が変わるのではなく、
何かに自分でトライして、うまくいかないというエラーを体験することで、
ひとつひとつ気付いてできるようになっていくという形です。


2回目のソウルチェンジまでは、変わったという意識はどちらかというと薄く、
ソウルコネクションのセッションで確認をして自分の深い部分を理解するという状況でした。

しかし、3回目のソウルチェンジで弥勒的な魂が入ったときは、一番自分の変化を感じました。

気持ちが軽く、ゆうゆうとして、ソウルチェンジをしたのだとはっきりと分かりました。
考え方がポジティブになり、何かを感じ取りたいと思ったら感じ取れるようになりました。
人への言葉の重みというものを感じることもありました。

以前よりも、仕事の休みの希望を自分ではっきりと言って楽に取れるようになり、
行きたいところがあるときになんとか行けるようになってきています。

自分自身の本当に向き合うべきことに向き合うための魂が、この3回目のチェンジだと思いました。

また、肉体的にも、体の中心を通るプラーナ管がしっかりしてきたために、
例えば顔を洗わないで寝てしまっても、以前のようにぶつぶつができて荒れたりすることがなくなりました。



ソウルチェンジは、こうなりたい、と強く思ったときにできるものだと感じます。

ソウルチェンジをすることにより、自分の問題に気付きやすくはなりますが、
魂が変わったことを活用するには、これまでの流れで生活するのではなく、
変わったことを信じて自分自身も魂に合わせて自分を変えていこうと意識することが大事だと思います。

ソウルチェンジはリスクがあるものではないので、なりたい自分に近づくための魂を入れて、
トライ&エラーを繰り返して自分の気付きと変容を進めていくといいと思います。